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img_1607昨晩(10月14日)は、「ダボスの経験を東京で」に5回以上参加し、スタンプを集めてくださった方々をおよびしたYoko’s bar第6回でした。For English=> 春からしばらくやっていなかったので、ここまでに5回以上参加してくださった12名ほどの方々と予定をやりくりし、まず昨晩第6回を、そして2週後に第7回を企画したのです。
fullsizerender-14毎回ですが、私がメンバーであるプライベートクラブのスポーツバーでビールなどを飲みながら、典型的バーのスナックを食べながらいろいろ話をしました。今回は一人が結局仕事の関係で参加できず、(最初は遅れるというメールでしたが、その後電話で行けない!と)
それぞれの方々のキャリアやダボス。。の印象などを話して、とてもリラックスした時間でした。
そして今日(10月15日)は、私が中学高校の6年間を過ごしたフェリスのクラス会でした。何と今年は卒業50年!ということでしたが、当初は行けないかな、と返事をしないうちに締切りになってしまい、数日前にキャンセルが出たら行きたいのだけど、とメールしていれていただきました。全体で30名近く、みなとみらいのクィーンアリスのピンクimg_1610の部屋!でおいしいランチを食べながら、近況を。担任だった数学の先生(89歳)も出席されました。(最近病気されたそうですが、とてもお元気そうでした。左の写真の奥のテーブルの方です。私はずっと前のクラス会で、この先生が「30代をどう生きるかで後の人生が変わる」とおっしゃったので、ビジネススクールに行ったのです。いろいろな所に書いたり話したりしていますが。。)
クラスメートは、皆団塊の世代なのですが、NPOの活動、アーティスト、いろいろな運動など(それに両親の介護という人も何人かいました)をしている人が多く、「ライフシフト」を一部実践しているパイオニアだ、と思いました。

最近はいつもコンタクトが多い人以外の人たちと接点を持とうと思っているので、気楽に大袈裟に考えず、できる限りはこうした活動もしようと思っています。

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