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世界が大きく変化する中、disruptされている業界、そしてこれまであまりみられなかったような課題に直面している企業が多数あります。For English=> グローバル競争が進む一方、保護主義も台頭してきていて今後の展開はわかりませんが、業界再編は日常茶飯事になりつつあります。
みなさんの勤める会社が合併する、担当する事業を売却する、事業を買収する、などという場合、どう対応したら良いのでしょうか。
世界の化学業界のリーダーであるダウ・ケミカルとデュポンの合併が一昨年12月に発表されました。いまそのプロセスが進んでいるわけですが、こうした事態に遭遇した時、社員はどんな気持ちでどう対応しようとしているのか、現場の声を聞き、自分への意味合いを考えてみる、これが3月24日にダウ・ケミカル日本で企画している「ダボスの経験を東京で」第46回のトピックです。実際にその経験をしている方々と話す機会はなかなかないと思いますので、この機会に議論に参加しませんか。詳細・登録はこちらからどうぞ。

なお英語で議論はちょっと?という方々のために、この間の回に初めて参加してくださった方々とのインタビューや終わった後のネットワーキングのビデオなどが入っているブログ、 ブログをご紹介します。

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