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2013年から始めた「ダボスの経験を東京で」シリーズ。3年目に入ります。For English=>

2014年最後の回では(こちらからビデオが見られます)、皆さんに新しい年の課題を選んでいただき(将来の仕事でした!)、このテーマでどんなことができるか、について考えていただきました。世界経済フォーラムのGlobal Agenda Councilでもまさにこのテーマで調査を進めています。(数日前に最終版ができ、私も試しにやってみました。どれほど「仕事」の定義から変わるか、新しいスキルが必要か、などとても考えさせられる点の多いテーマだと思います)

2015年最初の「ダボス。を東京で」は、1月23日(金)、「誰もが自由に動ける社会を」というテーマで、テクノロジーを駆使して義足の研究や普及のために、Xiborgを立ち上げた遠藤謙さんをお招きして、いろいろなアイディアを考えたいと思います。

遠藤さんは、Young Global Leaderの一人ですし、TEDxでもTalkをしておられます。1月23日の回についての詳細は、ウェブサイトから見られます。登録はもうすぐできるようになりますので、またお知らせします。

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