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テクノロジーによってどんな可能性が拓かれるか、これまでは難しいと思っていたことや、「常識」をどう覆すことができるのか、それをとてもよくあらわしているのが、このTED Talkだと思います。For English=>  昨年3月のTEDでのプレゼンテーションですが、私がこれを知ったのは、昨年10月に開かれたInnovative City ForumでのMIT Media Labの伊藤穣一所長の話、そしてHugh Herr教授が1月23日の「ダボス。。」にお招きする遠藤謙さんの研究のきっかけだったと聞いたことです。

このTalkは19分と比較的長いですが、最初の部分、なぜHugh Herrがこの研究を始めたか、そして最後のダンサーの話はぜひ見逃さないでください。中間はかなりテクニカルな話ですが、それも興味深いです。”People are not broken.” “There are no disabled people.” こうした考えを進めるためにいろいろなアイディアをたくさん考えましょう。ぜひ1月23日の「ダボス。。」にお越しください。詳細、登録はこちらからどうぞ。

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