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IMG_6172あまり気がつかないのですが、良く考えてみると、これまでと違うことでもしだいに当たり前になりつつあることがあります。小さなことですが、そのひとつの例がワインのキャップです。以前は良いワインは必ず?コルクのキャップだったとおもうのですが、最近では特にNew World?のワインの中には、コルクでないもの増えてきているようです。
特に私は一回でワインを終えることのほうが少ないので、このキャップがあるワインを探すようになっています。
昔は(今でも一部はそうかもしれませんが)、コルクでないワインなんて!といわれたのではないか、と思いますが、知らず知らずのうちに変化が起こってきたのではないでしょうか。
こうした事例を探してみるのもおもしろいかもしれません。。。。

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