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70年を振り返り、将来を考えるコメントが沢山書かれている中、ほとんどの人は、教育の重要性について語っています。For English=> 世界を変える原動力が「人」にあること、そしてその「人」をつくる上で力がある「教育」が大切であることには誰も異議を唱える人はいません。同時に、これまでの教育では十分でないようだが、どんな教育が必要か、につぃてはいろいろな意見があります。
auction私がアドバイザーをしているTeach for Japanでは、実際に教育の現場に参加して、自らその変革の担い手になろうと考える若い人に対して、機会を提供しています。それがフェローです。フェローは実際に教育の現場で教えるという活動に携わるので、そのインパクトはとても大きいと思われます。TFJではフェローが多数必要なので、かなりの頻度で募集しています。
昨年12月の「ダボスの経験を東京で」ではチャリティ・オークションをして(写真はその時のもの)、そこで集まった寄付を、TFJのフェローのサポートに寄付したこともあり、私もビデオを見て、実際の活動の一部を知ることができました。

教育には興味があるけれど、これまで教えたことがない。でもできるのだろうか、とか、どんな仕事なのか、それから得られるものは何か、など、実際に応募しようとするといろいろな疑問や懸念が出てくると思います。詳細はこちらからご覧ください。

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