先日速報はお知らせしましたが、この間の日曜日9月11日に六本木アカデミーヒルズで開かれたグローバル・ゼミ(GAS)2016集中プログラム第2回のレポートがアカデミーヒルズのサイトにポストされました。
gasなぜ今回このような内容にしたのか、また今回の経験からの教訓などが書かれています。ちょっとしたことですが、「あまりよく考えずにただ今まで通り続ける」「状況も参加者の意識なども変わっているので、どれだけ感度を鋭くして、その期待に応えるか」「かといって、ただ迎合するのでは今よく見られるpopulismになるので、すべきことはする」など、まだ2回ですが、いろいろ感じることがありました。このセミナーに限らず、マニラの会合などについても同じようなことがいえると思います。レポートはこちらからどうぞ。