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先日のマインドフルネスをテーマにした「ダボスの経験を東京で」第51回(左の写真)からはや10日ですが、次回は、新宿にある日清食品ホールディングスのカブテリアで、世界の食の未来について考えます。For English=> 日清食品グループの創業者精神のひとつに「食足世平」がありますが、地球の人口がどんどん増える中で、「食」の問題は切実になってきています。(下のグラフ)

そこで、チキンラーメン(来年60周年!)カップヌードル(昨年45周年)など常に新しい食を提案して、私たちの食生活に大きな影響を与えてきた日清食品で、どうすれば、2030年、世界の食の課題を解決できるか、をみなさんと一緒に考えましょう。日清食品のマーケテイング・広告宣伝やその他の活動は、常にクリエイティブ、ユニーク、そしてある時は、「えー!こんなのいいの?」という位、「クレージー?」」な特色を持っていることは、みなさんもご存知ではないでしょうか。

食という私たち皆にとって重要な課題、それを日清らしいCreative, Unique, Happy, Globalという行動指針にあわせて、考えてみませんか。どんな食をどのような形で提案し、広く世界に知らせるか、多くのみなさんの斬新で突き抜けたアイデアをお待ちしています。詳細・登録はこちらからどうぞ。

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