記事の詳細

 昨晩(10月6日), 土砂降りのなか、新宿の日清食品ホールディングス東京本社のKabuteriaで、「ダボスの経験を東京で」第52回が開かれました。For English=>  ものすごーい雨なので、登録は多かったのですが、みなさん来られるかなあ、と思っていたのですが、これまでで最大の人数(多分)が集まって、2030年の食のアイデアとそのマーケテイングについてブレーンストーミングをしました。

最初に日清の平川さんにプレゼンテーションしていただき、その後、2030年の世界の課題テーマについて、10チームにわかれてブレーンストーミングとレポートバック。その後、11時近くまで大変豪華な食べ物飲み物とともにネットワーキングをして、おみやげをいただいて帰ってきました。日清食品ホールディングスの皆様、大変遅くまでいろいろありがとうございました。

参加者はもちろん、私もとても楽しい時間で、外の雨を忘れるくらいでした!
平川さんのインタビュー、セッションの一部のビデオをご覧ください。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

ページ上部へ戻る