テクノロジーによって物理的距離や時間の制限がなくなったといわれますが、世界を結ぶ電話会議などはやはり時差の障害にぶつかります。For English=>  
今晩(というか明日早朝)1時から2時という電話会議が予定されていて、(2年目に向けて重要な会議)誘われたのですが、いろいろ考えて?出られないと返事をしました。
今まで12時からとか11時からとかいうものには参加してきたのですが、さすがに1時から2時、そして明日朝は取締役会があるとなると、どう考えても?と思ったのです。その旨担当スタッフにメールしたら、「もちろん、理解できる。そちらの変な時間に予定してしまって申し訳ない。ちゃんと資料は送るから」という親切なメールがかえってきました。時間と体力との戦いなので、(急に今日から北風で寒かった!)自己満足?のためだけに出席するのはやめようと思ったのです。
どんな形で貢献するか、はfacetime やvoice time?ではないだろうと。あたらしい発見というか認識!