まだ4月にもなっていないのですが、さすがに4月からはセミナーやカンファレンスが増えてきているようです。(私が長年やっているグローバル・ゼミも4月の特別セッションや6月からのワークショップシリーズの募集もこんな形で お知らせしていますし、またブロックチェーンの基礎をという「ダボスの経験を東京で」も4月13日に開かれます。)これらは一般公開なので、どなたでも申し込んでいただければ参加していただけるのですが、それ以外にクローズドのセミナーが4月中旬から下旬にかけてあります。ーこれは終わってからご紹介します)
今日は、一足飛びに5月の大きなカンファレンスをご紹介します。こちらも一般公開なので、どなたでも参加できます。これまで何度かセッションをやったことがある日本の人事部主催のHRカンファレンスです。(写真は昨年のもの) 5月15日から18日まで、人事、人材、組織などに関連した多くのセッションが行われます。

私は18日夕方のセッション「変化の時代における人事の未来像ー人事の存在意義は」と幾分過激なテーマを担当します。世界の雇用や人事の潮流と日本のギャップや、私自身がフリーで仕事をしていることからも、企業の「人事」について、みなさんと議論したいと思います。詳細お申し込みはこちらからどうぞ。カンファレンス全体についてはこのリンクからご覧ください。多くの方々がいろいろなテーマについてセッションをされるので、ご関心のありそうなものを調べてぜひお越しください。