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Tweetでずっと見ていてぜひ行こうと思っていた落合陽一さんの写真展「質量への憧憬」にいってきました。天王洲アイルから、全然違う方向に2度ほど向かっては戻ったりしたあと、やっとAmana Squareへ。

このあたりは初めて行きましたが、なかなか素晴らしいところだなあ、と思いました。(海が近いから、風が強くて飛ばされそうだったけど)。Tweetでいろいろみていたつもりだったのですが、実際にいってみてよかったです。

私が目を奪われたのは、入ってすぐのところにある写真(アイキャッチにした)。(全体を見たのですが、最後に気にいったものの写真をとったら、皆入ってすぐのところにあるものばかりでした。それだけ印象が強かったのかもしれません。)

どの様に表現したら?なのですが、いってよかったなあ、と。いろいろな説明は、わからない点もありましたが、写真をこれだけ撮るのもすごいなあ。好きなのだろうなあと。感じました。

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