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 皆さんにも経験があるのではないか、と思いますが、セミナーやシンポジウムなどに行くと、それまであまり考えていなかった新しい世界が広がることが時々あります。For English=> このところ、今募集中のグローバルゼミの過去の参加者とのインタビューをご紹介してきました。かなり長期間にわたって同じメンバーで行われるグローバルゼミに参加したことをきっかけ?に、転職した人、起業した人などをとりあげてきました。SINCA のウェブサイトにも載っているのですが、SINCAの前身である「ダボスの経験を東京で」シリーズに、何度も参加していただい た方のキャリアの軌跡をご紹介します。

一人は吉岡秀幸さん、リクルートから自分のコンサルティング・サービスを始められた方です。ファシリテーションがあまりまだ世の中に知られていなかった時に、自分のやりたいこと、そしてニーズがありそうなことを、仕事にされています。(最初はファシリテーションといっても通じなかったので、コンサルティングといっていたとのことです)。どんなプロセスで自分のユニークさ、やりたいことを仕事にされたか、また何がきっかけで「ダボスの経験を。。」に来られるようになったか(インタビューで出てきますが、もっとグローバル展開をしたいという思いが背景にあったようです)などについて伺っています。

インタビューはこちらです。

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