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昨年まで約5年ほぼ毎月やっていた「ダボスの経験を東京で」シリーズでは、リピートの参加者を増やすために、当初は参加してくださった方々に、カードをさしあげ、スタンプを押していました。For English=>  そして5回以上参加していただいた

つまりスタンプが5回以上おしてあるカードをもっている方々)をYoko’s barにご招待するという試みをしていました。Yoko’s barは通算10回くらいやってと記憶しているのですが、(変則的に昨年秋にやったものをいれていません)、私がメンバーである東京アメリカンクラブのスポーツバーでビールなどをのみ、いわゆるBar foodを食べながら、いろいろな話をするイベントでした。だいたい参加者は5−10人弱だったので、落ち着いてみなさんの仕事や活動、興味のあることを話すインフォーマルな場でした。

SINCAaシリーズも9月末からはじめほぼ毎月やっているので、ダボス。。シリーズの最後の10回くらいとSINCAの参加者のデータベースから5回くらい参加してくださった方々を探し、予定を調整して昨晩2019年第1回のYoko’s barを開きました。今回はメンバー7名(私以外)ビールやピザ、Fish & Chips、クラブハウスサンドイッチなどを食べながら、いろいろな話をしました。久しぶりだったこともあり、はやめに来てくださった方々とはかなりお話ができたのですが、みなさんにうまく話をまわす(それがホストの一番の役割)のがあまりうまくいかず、私が話しすぎたというのが反省点です。企業などでも年齢が高い「おじさん」が話してばかりいて、周囲はそれを聞いているだけ、というのはとてもナンセンスだと思っていたので、それに近かったかなあ、と。次回からはもっとみなさんの話を聞こうと思っています。

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