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本年度のグローバルゼミはすでに終わっているのですが、第4回のセッションのレポートがアカデミーヒルズのサイトにポストされました。私はすでにブログで速報を書いてしまったのですが、公式のレポートなのでご紹介します。

ブログにも書きましたが、以前ロジカルな議論の仕方としてかなり関心を持たれ、あちこちで活用されていた(と記憶している)ディベートがすっかり消えてしまい、グローバルゼミの参加者の中でもディベートをやったことがある人がごく少数という状況でした。一時の流行だったのか、とも思うのですが、ディベートは議論をする上でとても有効な手段だと思うので、この先、ディベートを中心としたセッションをやろうか、とも考えています。レポートはこちらからどうぞ。

昨日あった瀧本哲史さんを偲ぶ会のことを英語ブログには書いたのですが、(実は日英両方に書いたのですが、プライベートなご家族のことを書いてしまったことにコメントがきたので削除したのです。) 今日の英語ブログには瀧本さんのことだけを書きました。たまたま瀧本さんがディベートの大切さを時続けたという記事をみつけ、これも何かのメッセージかな、と思うので、ご紹介します

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  1. 2019年 10月 07日

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