記事の詳細

昨日は予定より早いフライトで帰ってきて、夜10時前から朝6時まで寝た後、合気道のクラスにいきました。十分な睡眠時間の割には、ちょっと時差?という感じでしたが、無事怪我なく終え(明日は両手首がかなり痛いと思います)、それからコメントをいただいていた原稿の修正にとりかかりました。今日はそれが優先順位第一だったので、出張のレビューやレシートの整理などをする前に始めたのです。かなり四苦八苦しているうちに夕方になってしまい、本当は父のシニアレジデンスにいって夕食を一緒にしようとおもっていたのは中止。いない間にきていた急ぎの書類だけ書いてポストにいれ、そのほか当面必要なことだけをしていたら、すでに9時すぎ。

明日も朝からクリニックのアポイントがあるし、ここで風邪をひいたりはできないので、空港ラウンジで作りかけている短いビデオなどは棚上げにすることにしました。For English=> そこで、今日はまず12月6日に開かれるSINCA vol. 14の簡単なご案内だけにしておきます。7月末にもやったCoding & Englishのセッションの第2回を企画しています。(7月のセッションのビデオなどはこちらから見られます。)場所は同じ南麻布(六本木周辺)のCoce Chrysalisです。単なるコーディングではなく、仕事の仕方などについてもヒントがあるセッションですので、ぜひどうぞ。今回は特に企業のHR担当の方にお越しいただきたいと考えています。

テルアビブにいって、いかに日本の教育は前時代的?かと実感したので、Coding & Communicationという2つの道具を身につけるには(イスラエルでは高校まででできるようです)という方向がわかると思います。詳細、登録はこちらです。 イスラエルの教育との比較については、テルアビブでお目にかかった方との話からいろいろ示唆をいただいている(日本についての誤解もたくさんある)のでそのあたりはまた書きます。

関連記事

コメントは利用できません。

アーカイブ

ページ上部へ戻る