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海外、それも初めての国や都市に行くと、ローカルの食事を発見し、試してみることがひとつの楽しみでもあるのですが(私はだいたいどこへいってもその土地のものが一番おいしくて安いので、試してみますが、ラッキーなことに、それでお腹をこわしたりということがほとんどありません。)For English=> 「食」をめぐる話題は、最近特にホットだと思います。(モナコの会議でも〜左の写真ーその話が出ましたし、先日10月25日にやったSINCAでも「食とテクノロジー」などをテーマにディスカッションをしました。SINCAではネットワーキングの時に美味しい食事も出ました!)

いろいろなものがおいしい「食欲の秋」でもあるので、本日11月 13日のJapan TimesのOpinionでは、いろいろな人・物を結びつけるという「食」の力について書きました。(オンライン版はこちらから、紙面は13日付け第8面に出ています)紙面の写真はちょっと深刻な様子(写真はいつも編集?の方が選んでくださるのです)なので、「食」は楽しい機会でもあると思うので、笑顔もみたいなあとこの記事を見て思いましたが。。。

今話題になっている「食」のごく一部について書いています。このテーマは誰にでも関心があるものだと思いますし、いろいろな側面から考えられるので、またSINCAのセッションやセミナーなどでも取り上げたいと思っています。今回の記事はこちらから見られます。これまで私が書いたOpinionはこちらです。

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