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4月5日にSINCAのディベート第2回をしましたが、とても盛り上がって有意義だったので、今度の日曜日4月19日午後8時から第3回を開きます。For English=>

今回のトピックは「Schools-grades and high schools) in Japan should go digital to develop capable people for the future.”というものです。メディアなどにもよくでていますが、休校が続く中、オンラインでクラスをできる学校がかなり少ないようです。今回の新型コロナでいかにデジタルのスキルやインフラが不可欠か、と当面の課題としてはわかったと思うのですが、将来を担う若い世代がデジタルについての知識やスキルをもっていないという状況は、とても深刻だと思います。実際、お子さんが家にいるけど、学ぶ機会が少ない、どうしたら良いかわからない、というご両親も多いのではないのかと思います。

そこで、この機会に学校のデジタル化について、デイベートを企画しました。先回(ビデオは下から見られますー私が喋りすぎていて、肯定否定チーム以外にジャッジをしてくださった方々のコメントが入っていませんが)は、”Meetings at company will become transparent and efficient with the use of digital apps such as zoom”について議論しましたが、今回は将来の日本を考える上でもとても大切な教育のデジタル化について、議論します。これまで2回やった経験から、進め方も工夫しています。詳細はこちらから見られますので、ぜひすぐ登録してください。お待ちしています。

第2回のビデオはこちらです。

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