先日最初の部分が出プレジデント・ンラインに、続けて「タルピオットーイスラエル式エリート養成プログラム」の第2回がポストされています。

今回は、イスラエルのテクノロジーやスタートアップに強い関心を持つ日本企業が増えてきたこと、(スタートアップは色々なところで登場してくるので、シリコンバレー一辺倒ではなく、これはこれでよいことだと思います)、でもあまり考えずにただ行っても時間の無駄出あること、我が社は何をしたいのか、そのために何が必要なのか、などを考えておくこと、前もって調べられることは調べておくこと、それにちゃんとフォローすること、など日本企業がイスラエルのスタートアップにコンタクトするときの留意点を書いています。これはイスラエルに限らず、他の地域でも同様です。

さらに、私たちがする行動ー会議やセミナーに出席する、人に会うなどーについても、同じことが言えると思います。ちゃんと準備をしていくか、で結果が全然違うと思うので。記事はこちらからどうぞ。