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今年から毎月やっているダイヤモンドオンラインの経営戦略デザインラボ、のコラムです。最近感じる当事者意識の不足について、参考になるのでは、と思って昨年3月に共著で出したイスラエルのエリート養成プログラムタルピオットと先日オンライン対談をした台湾のオードリー・タン、デジタル大臣のことを書いています。

締切に合わせて書いたので、緊急事態宣言が解除になった今から見ると、もっと色々意味合いがあるなあ、と思うのですが、それはまた次回にでも。

ただ制限を感じた2020年を終え、2021年自分の自由になる時間をどう使うか、目標をたてられると思いますが、自分が自分の時間の当事者だという意識が基盤だと思います。記事は、こちらからご覧いただけます。

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