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6月24日に発売された集英社のuomoという雑誌8月号の160ページに佐藤可士和さんと私の対談が出ています。私はずっと以前(良くみたら2007年でした)、可士和さんが書かれた「『超』整理術」をたまたま読んだ時に、これは問題解決の本だ!と確信して、可士和さんにあこがれていました。(昨日もう一度読み返したのですが、最初に読んだ時より、さらにすばらしいと思いました。実際にやった人だからこそわかるコツや陥りがちな穴が出ていて、私の最近の活動を思い返して、反省したり、納得したり、勇気づけられたりしたことがたくさんありました。)

すごいと思った人にあった時の私のやるいつものパターン?で、周囲の人に可士和さんはすごい!といっていた所、竹中平蔵さんとのセミナーがあることがわかり、セミナーでお話を伺った後、可士和さんとお目にかかることができました。

悦子さんのご本もすばらしくて、その後もご本を送っていただいたり、私も自分の本を送ったりしていた所、(「グローバルキャリア」には、可士和さんのことが少しですが、出ています)、「対談を」というお話をいただいたものです。

ワ―!うれしい!とよろこんで、可士和さんと先日アカデミーヒルズでお話したものが、この記事になりました。とても楽しくて、かなり勝手に話していますが、読んでいただけるとうれしく思います。

可士和さんもですが、プロデューサーとしての悦子さんも素晴らしいと思います。また、何もなく?すっきりしているSamuraiのオフィスは私の理想です。

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