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今日経新聞朝刊に連載中の蜷川幸雄さんの「私の履歴書」は毎朝、一番に読みます。桜のこと、落第したこと、麺類恐怖症の話など、何しろ、「こんな人生があるのかな」と思いながら読んでいます。

蜷川さんの演出した舞台は2度位しか見たことがない(なかなかチケットが買えないのです、というよりちゃんと計画的にしていないため買えないのかもしれませんが)のですが、常にとてつもない?チャレンジをしたり、新しいことを続けていくので、ずっと興味を持っていました。

このシリーズでは演劇のサブテキストの話がとても印象に残りました。なるほど、こういう風にやっていくのか、と思ったり、斬新な演出の仕方など、読んでいて、ドキドキします。まだ18回と半分位だから、毎朝の限りない楽しみは続きます!

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