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11月20日に日経BPネットにでた「イノベーションとしーだーシップ」シリーズの第2回「ストーリーを語れず。。。」は、タイトルの過激なのがよかったのか、珍しかったのか、多くの方に読んでいただいているようです。

昨日、日経BPネットのビューで?第3位になったとお知らせをいただきました。 このシリーズは続きますので、次の回もお知らせします。またお知らせいたしますので、続けて読んでください!(原稿はかいてあり、今編集中です。来月には出ると思います!)

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    • Sachist
    • 2012年 12月 01日

    確かに日本人は、コンセプトやフレームワークといった抽象的な話をする訓練を積んでいるひとが少ないかも知れません。息子の通うインターナショナルスクールでは、幼稚園からshow and tellの経験をつみ、G3からpersuasive writingをやっています。
    秋入学という形式だけでなく、根本を見直す必要があるのかもしれません。

    • Yoko Ishikura
    • 2012年 12月 04日

    Sachistさん、石倉です。コメントありがとうございます。根本を。。というのは全く同感です。それからどうするか、が課題です。

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