記事の詳細

このブログで何度か紹介しましたが、スイスのSt. Gallen Symposiumで大学院生のエッセイを募集しています。For English=> 2月1日が締め切り、今年のトピックはRewarding Courageで、その中に4つの質問があります。どれを選んでも良く、それほど長くないので、締め切りが近いですが、その気になれば週末だけでも書けると思います。(あまり時間をかけすぎないで一気に書くというスタイルで。。。)

英語で何かまとまった物を書くというのはハードルが高いと思われるかもしれませんが、そう思っているといつまでたっても力がつきません。このタイミングを活用して、自分の思う所を書いてみるのも良いのではないでしょうか。やってみるのは今日から!善は急げ!

このコンテストには資格条件ー大学院に所属していること、年齢制限などーがありますが、資格が必ずしもなくても、自分の力を伸ばすために試してみるのは良いことだと思います。何か始めないと新しい世界は開かれないので。。。 資格要件を満たしている人は、5月にスイスに招かれる可能性もあります! 詳細や申し込みはこちらからどうぞ。

関連記事

    • 清水理恵
    • 2013年 1月 19日

    石倉先生、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
    先生のブログを見つけたのはSt.Gallenについて検索していたときだったのですが、もう5年前になります。(応募しましたがダメでした ><。)
    学生対象以外でこういった自分の思いを文章にするコンテストはあるのでしょうか。社会人(若手)向け(というか、社会人でも応募できる)にも何かアカデミックな情報があれば紹介いただきたいです。
    まったく話は異なりますが、先生も好きだとおっしゃっていたJobsさんのスピーチで関西弁吹き替えがありましたので共有します。。
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=TYIVG_n0uDk#!

    • yishikura
    • 2013年 2月 19日

    理恵さん、石倉です。ブログへのコメントにお返事していませんでした。大変失礼いたしました。Jobsの関西弁吹き替えを見てからお返事しようとしていて、1月後半は錯綜してしまい、1カ月後の今になってブログへのコメントにお返事しています。(まだ見ていません!)
    香港でのエッセイコンテストのことは先日ブログでご紹介したと思います。またあったらお知らせしますね!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

ページ上部へ戻る