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本日2月28日の日経産業新聞26面ビジネススキルのページにある「進化する研修下」というシリーズに私のインタビュー記事が載っています。(電子版がないのが残念ですが。。。)

シリーズ自体は、「経営トップの手腕が問われる中、スキルを研修で学ぶのもひとつのやり方」ということで、3つのスキル開発プログラムが紹介されています。その関連でインタビューを受けたのですが、私のコメントはー1)日本人トップのコミュニケーション力につぃて:実践あるのみ 2)海外企業との違い:年齢の違い、成功体験の足かせ、外の世界の実感を 3)ITの活用;直接連携できる中、自社に閉じこもるのではなく、外を知ることなど。まず実践、練習、外との接点など、大体いつもいっていること!が書かれています。

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  • コメント (1)

    • 村上満雄
    • 2013年 2月 28日

    NTTコムウェアで監査役をしてます村上といいます。合気道本部道場のすぐ近くに住んでおり、毎朝道主の朝稽古に通っています。以前、石倉先生(らしき方)を道場でお見掛けしながら、先生のイメージと繋がらなかったためそのまま失礼してしまいました。本日の日経産業新聞の記事を拝見してそのことを思い出しgoogleしてみたら合気道を続けておられるようでしたのでお便りしています。NTT民営化の頃、マッキンゼーにいらした先生に指導して頂き、民間の発想との違いを大いに学ばせて頂きました。小生当時、電話機を設計して世の中に売るという仕事をしていましたので、他の電電マンよりは民間思考で、先生にちょっと褒めて頂いたのを覚えています。今後とも合気道を続けて頂きますよう、よろしくお願い致します。

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