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5月2―3日に開かれたサンガレン・シンポジウム以来、頭を離れないことがいくつかあります。そのひとつは、オリンパス元社長のインタビューとそれに関連した中国のスピーカーへのチャレンジと反論。もうひとつは、BBCのPeter Dayが司会進行したディベートです。

前者については、次の「ダボス。。を東京で」のテーマにして、皆で考えたいと思っていますが、後者については、今朝たまたまTime誌の表紙を見たら、似たテーマでの特集が組まれていました。

Japan Dinner また昨日ジャパン・ディナーの写真を送っていただいたので、それもポストします。(左の写真) 2週間前とは思えないほど、昔のことのような気がします。

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